京都新聞スポーツ欄から
2009年07月31日
7月31日奈良で行われたインターハイの男子走り幅跳びの記事です。
京都の高校生で優勝したため大きく記事として取り上げられていました。
内容を一部抜粋します。

迎えた夏。
京都府予選、近畿予選をトップ通貨した。
栄冠を勝ち取り、苦しかった出来事を聞かれると、
「1、2年の時に途中で仲間がやめたこと。近畿予選で仲間が負けたこと」と答えた。
日本一になってもガッツポーズが控えめなのは、敗れた選手の思いも知っているからだ。
何度も読みましたが、すごいな?と思います。
私はこの年齢の頃何をしていたんでしょう?
(大きな声では言えませんが、本当に記憶がないんです)
すごい説得力のある記事でした。
話は変わって、朝の情報番組の司会者の小倉さんが言われていました。
「もっと高校野球以外のスポーツも取り上げてやってほしい!」と。
まったく同感です。








